2016年12月05日

ナイキゴルフ撤退の影響


 こんにちは。

タイガーは復帰しましたがナイキのゴルフ事業撤退により

用具関係はまだ未定。


色んな選手の話を読むとボールの重要性についての記事が多かった。

園田プロはメーカー担当者を通じてある分すべての

ボールをストックしてるとか。

やはりそれくらいシビアなんですね。

私のようなアマチュアは何を使っても大差ないんでしょうけど

やっぱりタイトリストのプロV1の打感が好きですね。

ブリジストンの最近のボールが出始めた頃、肘を痛めて

ゴルフから遠ざかっているのでわかりませんが、タイガーが選んだ

ボールはやっぱりいいんだろうなぁ。


タイガーの復帰、ナイキの撤退、アコーディアの上場廃止。

ここへきてゴルフ関係がだいぶ慌ただしくなってきました。




ではまた。










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2016年10月27日

キャディバッグ


 こんにちは。

庭木が一気に落葉しました。

久々に明るい庭を見たら・・・落ち葉だらけ(汗)

例年、掃除をする前に強い風が吹いて至る所に落ち葉がハマってしまうので

そうなる前に一気に掃除。

芝は少しだけ伸びているようです。

これから休眠を迎えるわけですが、その前にはどんな手入れが必要なんだろう??

低く刈っておいた方がいいのかなぁ?



キャディバッグの話は保険のネタ以来になりますね。

宅急便・・・というとヤマト運輸限定になってしまう。

キャディバッグの郵送・・・うーん、面倒くさい(笑)

郵送の際、カバーを付けますね。

もちろん付けなくても送れますが、その他の荷物と当たってしまいます。

一般的な荷物の郵送は大きさや重さによってその送料が決まります。

キャディバッグの場合は・・・1サイズのみの適用で

その中に入れるだけ入れても一律料金(だったハズ)

キャディバッグとボストンバッグを送るとそれぞれに料金が掛かりますが

必要な荷物をキャディバッグの中に、もしくは宅カバー内に収めれば

節約ができます。

フードの中に荷物を入れてもいいですが、カートへの積み込みの時に開けられてしまうので

見られたくないもの(?)は入れない方がいいですね(笑)


今の水筒はステンレスの複層構造のものがメインですが、昔は

『魔法瓶』と言って中がガラス製のものが普通でした。
 (若い人は知らないでしょうね・・・)

フード開けたら魔法瓶が落ちて中のガラスが割れてしまうということがよくありました。

外の見た目は普通ですが、飲もうとしたらガラスが( ;゚д゚)ェ...

となります。

今のステンレスボトルは凹んでしまうけど飲むことはできます。

でも安い物ではないのでそういうのは手持ちで行った方がいいですね。



ではまた。





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2016年08月04日

ナイキ、ゴルフ事業撤退


 こんばんは。

ナイキがゴルフクラブ、ボール、バッグから手を引くそうです。

ゴルフ事業に参入したのが1984年だそうです。

タイガー・ウッズの影響は大きいんでしょうか?

タイガーの前の世界ランキング一位のデビッド・デュバルも契約プロの一人でしたね。

デュバルが全く振るわなくなっても契約は継続してたし、CMにも出てました。
 (自虐的な内容だったりしましたが…)


ラインニュースで見てちょっとビックリしました。

ここ数年でゴルフから撤退したメーカーってありましたっけ??

やはりアメリカ的な経営の視点からすると、採算の合わない部分がすぐに標的になってしまうのかなぁ…。


まぁ、ナイキがゴルフ事業に参入してきたときもだいぶ衝撃を受けました。

ナイキと言えばやはりマイケル・ジョーダン。

ほぼバスケのイメージでした。

NIKEではなくMIKEにするべきだ!!

みたいな話もあったくらい。


そのジョーダンも引退して野球をやったり。

ゴルフも相当上手いらしいですよね。

タイガーもジョーダンとは仲良くしてたみたいで、ジョーダンのプライベートジェットを借りたり。



スターと呼べる選手はだんだん減ってきてしまってますね。


ではまた。




posted by ウィリアム・マサチューセッツ at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフギア | 更新情報をチェックする

2016年06月20日

エースドライバー(現行)

こんにちは。

だいぶ暑くなってきました。

熱中症にはくれぐれも注意してくださいね。

水分、塩分の補給はとても重要です。

それ以上に大切なのは

  無理をしないこと!!

これに尽きます。

自分の体調を一番知っているのは自分自身です。

端から見て

『具合悪そうだな…』

っていうのはもうほぼアウトですから。



現行のドライバーはスリクソンZR800を使っています。

気に入ったものは長く使う方で、それの前はプロギアのTR Duoの適合モデルをわざわざ探してきたものをしばらく使ってました。

アニカ・ソレンスタムが使っていたシャフトのプリント違い(名前は忘れました)でダブルキックポイントのシャフトでした。

スイング改造に着手するきっかけになった研修生と知り合いになったとき、そのクラブでブイブイいわせてたんですが

『一発だけじゃ怖さはないよ』

と言われました。

確かにそう。

飛ばすことはアドバンテージであるかもしれないけど、勝負を決める決定打にはなりません。


ということでスイング改造と平行して、安定したティショットのためのドライバー探しが始まりました。

彼が持ってるクラブを打たせてもらい、これまでに打ったことがあるシャフトなどを考慮に入れて。

手元調子のシャフトをチョイスすることになりました。

確かに…オープンコンペの賞品で貰ったtourAD系のシャフトは全く合わなかった記憶があります…。

ハマれば飛ぶんだけど…なかなかハマらない(笑)

手元調子のシャフトで掴まりすぎないようにする方向になりました。

その研修生の持論の受け売りなんですが、最初・朝のうちは右に行っちゃってもいい。

プレーしてるうちに段々と捕まってくるし、気合い入れて振った時に左に行っちゃわないセッティング。

左をノーマークにできればいいんじゃない?みたいな感じです。


このセッティングからスイングの修正を始めました。

初心者の頃からのスライスが嫌で、偽フック・引っ掛けフックを打っていましたがフェードへ移行することになりました。

何故フェードなのか?

これまでのスイングを土台にするとその方が近道だったんです。

自己流ですがある程度スイングのことは分かっていたつもりなので、彼の説明にもすぐ合点がいきました。

そのあたりのことはまた後ほど。

ではまた。




posted by ウィリアム・マサチューセッツ at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフギア | 更新情報をチェックする